今さら気づいて、少し驚いたこと。 先ほどの記事のように、蝉のアートだけで、生死についてあれこれと考えを巡らせてしまったが、考えてみれば、あれは婦人科系の手術の直後。(もう言ってしまうと、それは子宮なんだけど)子宮こそ、地…

地上の生、地下の生

この前の記事で書いたお店では、スジャータ的十夢母茶(笑)との出会いのほかにも、もう一つ、特筆すべき素敵な出会いがあった。 それは、椅子に座った時に目に飛び込んできた蝶と蝉とトンボの3つの小さな絵画。(@私は最初、てっきり…