諦観とイワナガさん

3年くらい前やったかなぁ。 もう、心から思うことのためだけに生きようと、本当に決めて、表向きの(ライターの)仕事を、ほぼ受けなくなった。 半年後にはカードを作って、1年後には講座を開いて、1年半後には指南書の原稿を書いた…

哀しみの癒しと克己

原画展の時に、怒涛のリーディングをさせてもらったことで、改めてわかったことがある。 京都タロットの場合、どんな内容のカードであっても、どんなふうに感じたかということによって、見えてくる「今」がまったく違ってくる。 例えば…