先ほど、フツウのオバさんになります…って書いたの読んで、自分で吹き出してしもた。…いや、もともと、フツウのオバさん以外になんでもないのに。 ワシは、なにを、わざわざ言うてんねん?と思て。(笑) 「フツウのおばさんになりま…

今さら気づいて、少し驚いたこと。 先ほどの記事のように、蝉のアートだけで、生死についてあれこれと考えを巡らせてしまったが、考えてみれば、あれは婦人科系の手術の直後。(もう言ってしまうと、それは子宮なんだけど)子宮こそ、地…

地上の生、地下の生

この前の記事で書いたお店では、スジャータ的十夢母茶(笑)との出会いのほかにも、もう一つ、特筆すべき素敵な出会いがあった。 それは、椅子に座った時に目に飛び込んできた蝶と蝉とトンボの3つの小さな絵画。(@私は最初、てっきり…

ジュモンモの奇跡

その日は、ずっと気になっていた婦人科系の処置の日だった。 久々の婦人科の手術台にちょっとドキドキしたが、ベテランの先生と優しい看護婦さんとお喋りしながら無事終了。 かんたんな日帰り手術とは言え、麻酔とレーザーメスの入るそ…

探究の終わりについてのつれづれ1

(たまには、こういうものを書きたい時もありまして…) 探究の終わり と聞くと、探究というものに、何らかのゴールを想像するもんだと思う。私の場合、確かに「探究」に「終わり」はきた。そこのところを、ちょこっと書いてみたい。 …