別冊指南書No.3を電子出版!

別冊号、またもや電子出版しました。(無料です!)
パート3のテーマは《剣の拾》

全カード78枚中、もっとも厳しく感じるカードと言っても過言ではありません。

 

私は今回、《剣の拾》を早い目にお話しておきたかったのですね。
先に、この在り方を知っておくと腹が座ります。NOと言えます。こだわりに気づけます。幸せを選べます。

 

パワハラする側、される側、双方の立場から、
その根っこ巣食う《剣の拾》を深く掘り下げています。

 

パワハラする人は、実は別のところでパワハラされていたり、
その逆もしかりです。

どこかで嫌と言えない人は、だれかに嫌と言わせない。😎

 

この在り方は、現在の地上の人間に入ってしまっている重さのある関係性なので、
この相似関係を、あちこちに作りがちだからです。
ですから、一つのパワハラ関係を解消すると、他のシーンのパワハラ関係も連動して
ひとりでに緩み始めるのですね。

 

NOという。
NOを許してあげる。

制約のない自由な関係のなかで、自由に風が行き交うように、
人と人が付き合いたいな〜と願っています。

別冊!指南書#03『警告の剣の拾』 →(無料です!)