内なる瀧が流れる夢

昨夜も朝5時まで起きていたけれど、PCを前にうつらうつら‥‥で、非効率。 横になったとたんに、明晰夢。 強烈なエナジーが頭上から爪先まで走る。 ほわほわとした心地よい‥‥では、断じてない。とにかく強烈。 体の中で水が怒濤… 続きを読む 内なる瀧が流れる夢

巨大なてんとう虫の夢

(←柿の中のてんとう虫。飴くらいの小ささ) 雑巾がけをしていて、木製の小さな柿の小物を、ふと手に取る。 真ん中でフタが開くようになっている。開ける。 中から、木彫りのかわいいテントウ虫。しかけで、足がフラフラと動く。 足… 続きを読む 巨大なてんとう虫の夢

*祇園祭幻想『水神瀬織津姫の内的神話へ』

祇園祭。  烏丸通りを上がる。 広く歩行者天国。屋台が立ち並ぶ。 時間さえあれば、かたっぱしから山鉾とその会所を立ち寄りたいけれど、もう10時半で、小学生の鈴と二人。  孟宗山(もうそうやま)を左目に映して、ずっと上がっ… 続きを読む *祇園祭幻想『水神瀬織津姫の内的神話へ』

瞬間夢「契約書の夢」

 さて、本日の瞬間夢は仕事中。(笑) 隣のPCに主任さんがいるというのに、睡魔君の到来で瞬間次元移動してしまう。 目の前に映ったのは書類。何の書類だかわからないけれど、ある人の姓名が、はっきりと記されていた。 へ?契約書… 続きを読む 瞬間夢「契約書の夢」

自分に伝授を

リニューアルして2号目の『マジカル・ドリーム』を発行。 前号は楽しんでいただけたでしょうか? 前号発行後、「明晰夢をさっそく見ましたよ」‥‥のご報告を、今までで一番たくさんいただきました。^o^/ (と言っても4名さま‥… 続きを読む 自分に伝授を

ホエリモン夢〜少年像とパートナーシップ

わたしはホリエモンさんのパートナーという設定。 犬みたいにオ○ン○ン振り出して甘えてくる。(こどものそれ、だった) ホリエモンさんのおねえさんの婚約者という人がいて、おねえさんたちが家の中でだんらんしている雰囲気を外から… 続きを読む ホエリモン夢〜少年像とパートナーシップ

瞬間夢から「ミイラの時代は終わった」

徹夜して朝になって、娘が起きてから寝直したわたしは、昼過ぎに起きると、夫が娘を連れてイズミヤに行こうとしているところだった。 「‥‥午後のひとときをごゆっくりお楽しみください」 と、なんかのコマーシャルのようなフレーズを… 続きを読む 瞬間夢から「ミイラの時代は終わった」

地上の秘密がわかる岩壁の飛び大きな机に触れる夢

明晰夢 シルクロードのずっと西のあたりか、東欧?の古代都市のような、世界遺産にあるような絶壁に窓がついているようなところの岩壁にそって飛んでいる途中で夢に気づく。芸術的で美しい岩肌だと思う。 飛んでいるときは、「これ以上… 続きを読む 地上の秘密がわかる岩壁の飛び大きな机に触れる夢

お弁当をつくり子供らを目的地まで運ぶ夢

知り合いの子供らを、学校?に送っていく役目。 遠足か何かで、お弁当もちで、わたしも自分の子供と他のおうちの方から頼まれて、二人分お弁当を作ることになっている。 冷蔵庫を開けると、ひき肉や卵やピーマンやお野菜がまずまず入っ… 続きを読む お弁当をつくり子供らを目的地まで運ぶ夢

紫白朱の輪の夢は、結婚の誓いだった?

週末。夫は、疲れ果てていて「すまぬ」と言いつつバタンキュ〜であった。 おかげで、メルマガを書けた。 先日せっかく書いたものをうっかり消してしまってから、気になりつつ書いていなかった件について。結果として、前書いたのより、… 続きを読む 紫白朱の輪の夢は、結婚の誓いだった?

紫と白と朱色の紐の夢

今日も娘の不調に付き合って昼まで寝て、起きて、食べて、またたっぷり二時間寝た。 眠くて眠くて眠くてしかたがない。   布団に沈んでいる間に、「手」さんがきた。手を繋いでアマテラスを唱えるが行かないので「手」さんなのだと後… 続きを読む 紫と白と朱色の紐の夢

生まれ育った町で三人の外人が歌う夢

おぼろ半月の夜。ぬるくうすい雨。ほんの少しずつだけど、春の足音。 今朝の夢。 実家ある町のガード下。近くの商店の前で、外人の三人グループが歌を歌っている。 マルーン5の歌うバラードっぽくって素敵。 メロディーを覚えて起き… 続きを読む 生まれ育った町で三人の外人が歌う夢

分娩する夢

明晰夢ではなかったが、今朝がた見た夢は、強烈だった。 赤ん坊を分娩している。ぐぐぐ‥‥どどど‥という感じも相当リアル。 オマタから出てきた。 痛みも、二回目は全く楽だと思った。「一度通しておくと、二度目は楽」と繰り返し思… 続きを読む 分娩する夢

下位の神々

昨夜は眠くてしかたなくて、夫の帰りを待たず、娘と一緒に早々に布団に入る。   うつらうつらしていると、半夢(一応明晰夢)で、うるさい音楽がドアの向こうで聞こえ、娘がわたしに「また来た」と言って、わたしにしがみつく。 わた… 続きを読む 下位の神々