家が自衛隊の基地になる夢

印象的な夢2つ。

憧れの作家さんからラブレターをもらった。

【My Reading&Feeling】

執筆が完了してすぐの夢だった。心強い。

部屋を覗いている変態がいるので、恐怖感と嫌悪感を持ちながら部屋に隠れていたが、途中で頭にきて、カーテンをバッとめくると自衛隊だった。この家が隠れやすいといって基地にすべくミサイルなどをベランダに仕込まれた。変態ではなく、基地にする家を探してリサーチしていたそうだ。 

【My Reading&Feeling】

前日夕方、久しぶりにストーカーモドキが玄関前を通ったのを見た(マスクにサングラスに深めのハンチング帽なので確証はなし。ただしむしろ背格好などで目立つジジイ)。久々の嫌悪感があったが、いいかげん、この嫌悪感から抜けたいなぁと思って寝た夜の夢。

嫌悪感を覚えていたものは、角度を変えると自衛に変わる。ジジイが守ってくれているという意味ではなくて(あたりまえだが笑)、私の見方の話。宙というか、たろうさんというか、ほげさん?に委ねて、つまり愛に委ねて生きているので、つまりは、自分は絶対大丈夫だという根拠のない安堵感に包まれていたら、もはや、モドキであっても敵ではなくなる。歓迎とはまではいかなくても、まあ、勝手に見にきたらええわな…くらいの気楽さに変わった。怖くはないし、不可能はない。